「頑張るけど、頑張らない」 ニュートラルな在り方を身につけるオンライン講座
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「頑張るけど、頑張らない」 ニュートラルな在り方を身につけるオンライン講座

¥5,000 税込

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「頑張らなくていいんだよ」 というメッセージを見かけることがあります。 頑張りすぎて心身を消耗してしまっている方には、 必要なメッセージです。 「やりたいことだけやればいい(やりたくないことはやらなくていい)」 というメッセージも見かけます。 が、現実として、 「やりたくないけど、やらなきゃいけない」 ということもあると思うんですね。 「頑張るか、頑張らないか」 という2択しかないと、 「やらなきゃいけないこと」を頑張って消耗して、 頑張らない時間で休んで回復して、 また頑張って、休んで、頑張って、休んで・・・ という繰り返しが延々と続きます。 「頑張るか、頑張らないか」の2択って、 「やるか、やらないか」の2択でもあります。 もちろん「やりたくなくて、やらなくていいこと」は避けるのが1番です。 でも「やりたくないこと」の中には「やらなきゃいけないこと」もあって、 そのすべてを避けることは、 現実的に不可能に近いですよね。 だから多くの人はそれを義務や責任だと捉えて、 ココロやカラダを消耗させながら、 日々こなしているのだと思います。 そこで提案したいのが、「第3の選択肢」です。 「頑張るか、頑張らないか」 だけではなく、 「頑張るけど、頑張らない」 という。 「やるか、やらないか」 ではなく、 「やるけど、やらない」 という。 その、 「頑張るけど、頑張らない」 「やるけど、やらない」 「どちらでもあり、どちらでもない」 という状態のことを、 「ニュートラル」 と呼んでいます。 自律神経的には、 「頑張る・やる」が「交感神経」 「頑張らない・やらない」が「副交感神経」 一般的には、 「交感神経が優位だから、 副交感神経を刺激してリラックスしましょう」 などとよく言われます。 それは、 「頑張りすぎているから、 頑張らないようにしましょう」 と、同義です。 一般的なストレス解消・軽減策は、 その対極にあるリラックスです。 もちろんリラックスも必要だし大切なのですが、 それと同時に、 「ニュートラル」の感覚を身につけ、 実践していくことが、 ストレスの軽減につながると感じています。 特にこの1年余りの閉塞的な社会の中で、 自律神経のバランスが崩れてしまった方が多く。 僕も改めて自律神経について考えることが増えました。 その中で、 自律神経を「交感神経・副交感神経」という2択で捉えるのではなく、 「ニュートラル」という第3の選択肢こそが最も重要なのではないかと。 ニュートラルこそが土台とすべき意識・感覚なのではないかと。 そういう、確信に近い気づきがありました。 ということで、 「頑張るけど、頑張らない」 「やるけど、やらない」 「どちらでもあり、どちらでもない」 という 「ニュートラル」 の意識・感覚のつくり方を、 講座でお伝えします。 体調や精神状態の不安定感が続いているのは、 自律神経失調のサインです。 「ニュートラル」の意識・感覚を知り・体感することは、 自律神経を調えるきっかけになると思います。 日常を「ニュートラル」で過ごせるようになってくると、 結果的に深いリラックス状態も得られやすくなります。 そのポイントになるのは、「セロトニン」です。 <「頑張るけど、頑張らない」 ニュートラルな在り方を身につけるオンライン講座> ◆内容 Ⅰ 「頑張らなくていい。やりたいことだけやればいい。」の限界 Ⅱ ニュートラルの意識・カラダの使い方 Ⅲ ニュートラルとセロトニン +++ 《通信にかかる費用について》 商品のダウンロードおよび動画視聴の通信にかかる費用はお客様の負担になります。 ⦅購入後のキャンセル・返品について⦆ ダウンロード商品のため、購入後のキャンセル・返品および返金は一切できません。 その他につきましては、利用規約をご確認ください。 https://kokoro-to-karada.stores.jp/news/5eda213472b91167059d15fe