
水(腎・膀胱)/2019年10月 kokokara講座☆
2,000円
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必ず、最後までご確認の上、ご購入ください。
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内容説明:
こちらは、2019年10月のkokokara講座を収録した動画です。
4月からのkokokara講座は、
「東洋医学」がテーマになった6回シリーズです。
4月の「東洋医学の基本」にはじまり、
5月からは、五行を1つずつご紹介してきました。
(9月が最終回の予定でしたが、台風直撃で延期したため、10月になりました)
10月のテーマは『水(腎・膀胱)』
「水」のエネルギーは、1日の中では「夜」、季節だと「冬」のエネルギーです。
「夜」や「冬」でまず連想することは、なんでしょうか?
活動か休息かでいうと、休息。休息をとって明日(春)に向けての活動のエネルギーを「蓄える」時間帯(季節)です。
休息(睡眠)によって蓄えられるエネルギーが、水のエネルギー。なので、睡眠不足はわかりやすく水が虚した状態になりやすいですね。
人生全般でいうと、もっとも水を蓄える時期は、「胎児」の時です。 胎内で10カ月かけて「水」を蓄えて、生きていくためのエネルギーを蓄えている時期です。
この水のエネルギーが、生命活動のもっとも根幹の部分になります。
僕の個人セッションでは、水のエネルギーが虚していると感じた時は、ほとんどまずそこから充電することをします。
水がしっかり充電されてはじめて、他のエネルギーが有効に使えるようになるからです。水が虚したままで他のエネルギーを使うというのは、睡眠不足のままで活動していこうとするのと同じです。
東洋医学は「連想ゲーム」のようなものです。
今回の講座では水のエネルギーを「蓄える」というキーワードから派生させ、
理解を深めていただけるような内容になっています。
多くの現代人は、水がヘロヘロです。
動画をご覧いただき、少しでも参考にしていただけると嬉しいです。
※こちらの商品は【東洋医学シリーズまとめ(全6回)】にも入っています。【東洋医学シリーズまとめ】だとお得に購入できます。くわしくはコチラ↓
https://kokokara.shop/items/5dc3ff88637944680c89c31f
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